ハーメルン
転生サバゲー青年と野クルとの日々
幕間~ 和也のサバゲー ~

幕間~ 和也のサバゲー ~
俺は今週も、一人サバゲーをしに遠出している。転生してからというもの、前世よりもサバゲーにハマり今では、たまに家族全員でサバゲーに行くこともあり、家の庭に射撃場を父さんと一緒に造ってしまったくらいだ。ともあれこの肉体が凄すぎて、力をセーブするのが大変だったが、毎週サバゲーしても疲れが溜まりづらいっていうのが一番のメリットである。
ちなみに今日の装備は、総重量50キロのアサルトライフル装備でガチである。高校生の男子が着けて走るような重さではないのにも関わらず、スイスイと山のフィールドをかけている、、、、、、
とまぁ、前置きはこれくらいで彼のプレーを見てみよう、、、、
今日の目標ヒット数は、、、、25ぐらいでいいかな、、、まぁその分前線に突っ込まなきゃいけないけどな、やるぞ!!!!!!
まずは、3人捕捉、、、スコープ覗いて確認、、(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!、射程範囲だな
┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ 「ヒ、ヒットー」「ヒットー」「あ〜、ヒットー」
そうして、相手陣地のプレイヤーが奥の方へ戻っていく、、、
「とりあえず(≧∇≦*) 3ヒットキタ━(゚∀゚)━!」
まぁ、相手陣地プレイヤーが多いから気をつけなきゃやばいからなぁ〜、、、、、って言ってるそばから来てるんだが、∑(°口°๑)
射撃音が聞こえるもん、、、\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/ヒュンヒュン、、真横、玉 が通っていったんだが、、
反撃じゃあ!!!!!┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダダダダダダダダダダダダン、、
「\( 'ω')/ウオオオオオオアアアアーーーーッッッ!!!!」
「き、きみ俺も援護するぞ!!」┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ┌(┌ ・ω・)┐ダンッ
「ありがとうございます!、十一時の方向に六名捕捉!!」
「了解(*`・ω・)ゞ、任せろ(*•̀ㅂ•́)و✧」
┌(┌ ・ω・)┐ダンッダダダダダダダダダダダタ「すまん(´;ω;`)、後3人うち漏らした」
「OK、片付けますね。┌(┌ ・ω・)┐ダダダダダダダダダダダタ」
よし、ひとまず安心だ、、
「援護ありがとうございましたm(_ _)m、この調子で俺たち2人でフラッグ取りに行きませんか?」
「分かった、互いに援護し合いながらでやるぞ!!」
「じゃあ、1、2、3、でますか!いきますよ、、1、2、今、いきます・*・:≡( ε:)」
┌(┌ ・ω・)┐ダンッダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダタ
相手が多いな、、ってこの人の後ろにいるやんな、さっき援護してくれたから恩返しでっと、、、┌(┌ ・ω・)┐ダンッダダダダダダダダダダダタダダダダダダダダダダダタ「ヒットー」(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!、危なかったε-(´∀`*)ホッ

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