ハーメルン
転生したら、敵がクラスメイトでした。
作者:のり櫓

転生者が己の安寧のために雄英の普通科に入学したら、原作の敵だらけで安寧も何もない中生活する話。
恩を売ろうと奮闘すれば勘違いをされている。勘違いは勘違いを呼び、転生者の知らないところで話が進んでいく。

これは原作の完全ifストーリーです。
原作沿いではないので、ご注意ください。



いつも感想や評価、誤字・脱字報告ありがとうございます。
生きる糧であり、筆を掴む原動力となります。

感想にこんなネタ絶対面白いだろ〜ってものがあると、つい書いてしまうかもしれません。ここに載せなくてもTwitterとかに書いてしまうかもしれません。
書かれたくないな、と思った方は感想の所に私がネタにしてしまいそうなものは書かないようにお願いします。
ネタへの遠慮なんて一年目で捨てちゃったので…(気月並感)



また終ぞ触れることはありませんでしたが、いつの間にか評価のバーが赤くなっていて驚きました。皆様ありがとうございます。


一応完結は致しました。
今後の方針は未定です。


拙い絵ですが、影白のイメージ画を描きました。

【挿絵表示】





余談ですがTwitterを始めました。
本当に呟く事が無いですが、小話とかちまちま載せていこうかと思っています。
@noriyagura

~目次~

[1]次 最初 最後
一章
◇悪人面クラス1-D
◇尋問と加速
◇個性と友達
◇優しさと痛み
◇病院と事件、そして依頼
◇敵予備軍は敵予備軍
◇仕事は知られぬように
◇不可侵と友人
◇買い物、耳の痛み
◇深淵を覗く時、深淵もこちらを覗いている
◇ヒーローらしい人
◇シミの除去
◇質問コーナー
◇友情の淡い黒
◇準備期間
◇主人公とその幼馴染
◇体育の祭り
◇階段のラストスパート
◇階段の先
◇影は消え

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